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過去のすべては今の中にある つれづれノート37 (角川文庫)

過去のすべては今の中にある つれづれノート37 (角川文庫)

過去のすべては今の中にある つれづれノート37 (角川文庫)

作家
銀色夏生
出版社
KADOKAWA
発売日
2020-04-24
ISBN
9784041088241
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過去のすべては今の中にある つれづれノート37 (角川文庫) / 感想・レビュー

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美紀ちゃん

銀色夏生さんの詩が昔から大好き。 表紙がすごく好き🌸 これはエッセイ。 というか、もうほぼ日記。 日常感があふれてる。 カーカとの関わり方がふむふむという感じ。 絵とか図もわかりやすい。 ちゃんと伝わってくる。 とても読みやすい。 言葉の引き出しが多い人だなぁと思う。 私も頑張ろう!と共感できる。

2021/01/01

ゆきらぱ

こんな時は銀色さんどうしてるのかな? と身近に感じている 浮世離れした部分としっかり地に足がついている部分が今回も魅力。

2020/05/14

pepin

37冊め!表紙の写真の何と可愛いこと💕宮崎のお庭作りも順調で何より。オオイタビ、西洋ニンジンボク、コミカンソウ…知らない植物はネットで調べながら読み進む。毎日のお料理も相変わらず美味しそう。以前のようにもっと写真が見たいな。いびきアプリには笑ったけど、試してみたいかも。今年1月までの記録なので、コロナについては少し触れているだけ。銀色さんはこの毎日をどう過ごされているのか。

2020/05/04

くろうさぎ

最新刊にして初めて買ったこのシリーズ。日々いろんなことを思いつつ過ごし、それをちゃんと記録していくパワーはすごい。カーカのことは、平穏な生活をかなり乱されているようで読んでる方もヤキモキします。毎日もそんなに退屈だとは思えないくらいパワフルに見えますが、感じ方は人それぞれだから、これでもまた動き足りないということなのか?私は退屈を感じることはないけど、ちゃんと意識して楽しい時間を過ごしていきたいと思いました。

2020/06/14

りえこ

ずっと読んでいる日記。最近少し前のを再読していたので、今が気になり買いました。コロナが出てきたあたりで終了。この後どんな生活になるのか気になります。カーカへのむかつき、そうだったなーと思い出しました。

2020/05/11

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