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怪と幽 vol.004 2020年5月 (カドカワムック 828)

怪と幽 vol.004 2020年5月 (カドカワムック 828) / 感想・レビュー

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てんつく

表紙が可愛すぎる~。子供の頃読んだ怖い本って忘れられないよね。荒俣先生の自伝最終回。蔵書を断捨離大変そう。ミュージアムは行ってみたい。

2020/06/07

紗希

表紙に惹かれて購入。小野不由美さんの大好きなシリーズ、営繕かるかや怪異譚が読めて満足。こわい本特集も良かったです。娘に読ませるこわい絵本選びに役立ちます。(夏なので怪談もいいかなと)

2020/06/07

そら

いろんな作家さんのホラー小説やマンガ、インタビューなどなどいろいろ読めたお得な雑誌でした(∩´∀`∩)。ただ小説一編が読み切りじゃなくて連載もので。いい所で終わって悲しみでした(´・ω・`)。読みごたえがすごかった。

2020/09/27

大臣ぐサン

毎回ボリューム多いので読むのが大変。せなけいこの『ねないこだれだ』懐かしい。特別企画の小松和彦の軌跡はもっとボリュームが欲しかった。

2020/05/04

りら

特集は「こわ〜い本・ぼくらはおばけと育った」アンケート企画の「私のトラウマ本」が面白い。人が何を怖がるか、にはかなり発見があるからね。ついでにトラウマ映画もあるとさらによかった。子供の頃に怖い本や映画に出会うかどうか、どんな作品に出会うかはその後の読書や映画の好みにかなり影響するよね。私も中学の頃に横溝正史作品にどハマりしたが、そこに至った道筋はよく覚えてなくて残念。でも、木谷恭介の「地獄大図鑑」「世界の妖怪図鑑」が小学生の時の愛読書だったのは

2020/05/01

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