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蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常 (1) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常 (1) (角川コミックス・エース)

蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常 (1) (角川コミックス・エース)

作家
馬場 翁
グラタン鳥
輝竜 司
かかし朝浩
出版社
KADOKAWA
発売日
2020-03-03
ISBN
9784041092309
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蜘蛛ですが、なにか? 蜘蛛子四姉妹の日常 (1) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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ネムコ

サイトで時々読んでいた『蜘蛛子の四つの並列意思がそれぞれ肉体を持ったら?』という設定のギャグスピンオフ。本編漫画の雰囲気をうまく出していて面白かった。シリアスな本編の後に読むとほのぼのする。ただちょっと気になることが。考えてみたらエルロー大迷宮は地下なわけで、明かりと言えば魔法の炎とか熔岩の照り返しくらいで、実は真っ暗闇なんだよね。皆さん暗闇でも目が見えるのか❔

2020/03/06

池野恋太郎

蜘蛛ですがのスピンオフ。設定とか細かい所がちょっと違うけど許容範囲。読みやすくて可愛い。ギャグ漫画なのに笑えるネタはあまりないけど、たまにマニアックで面白いネタがある。

2020/03/09

らっこ

蜘蛛子ちゃんのまさかのスピンオフ。並行意思の実体化ということでコメディに特化した内容になっていました。ただ表紙の人間型四姉妹にキュンときたので、中では出てこずそこが残念でした。原作のコミカライズの表紙と同じと言えば同じなんだけどね。

2021/05/16

委員長

まさかのスピンオフ。スキル並列意思の脳内の四体が分裂して実体化。それぞれのキャラがより濃くおかしくなってますね。他のモンスターとも割と仲良くやってるのがなんか笑える(笑

2020/08/12

ちいたけ

脳内の4人が受肉しましたとさ。読みにくい・・・。

2020/03/25

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