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文豪ストレイドッグス (19) (角川コミックス・エース)

文豪ストレイドッグス (19) (角川コミックス・エース)

文豪ストレイドッグス (19) (角川コミックス・エース)

作家
朝霧カフカ
春河35
出版社
KADOKAWA
発売日
2020-07-03
ISBN
9784041094709
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文豪ストレイドッグス (19) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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ねむポジャ

天人五衰のボスはやっぱりあの人だったか。強すぎる、チートすぎる。

2020/08/18

陸抗

ここから探偵社の反撃開始!と勢いがつくなかで、黒幕の正体が判明。これ、一手間違えたらすぐに積む。どう動けば…。

2020/09/23

志定こみた

乱歩さんは本当にすごい。想像以上に先を読み、恐ろしい敵が張り巡らした策略でも弱い所を見つけて破ってしまう。 「名探偵になるのは簡単だ。自分の目で見ろ。」は名言だけど、それがなかなか出来ない。だからこそ乱歩さんは天才だ。あの女性記者、将来はなかなかの記者に成長するよ。人としてもユニークだし。 福地さん、鐵腸さんに料理させるのがそもそもの間違いだよ。蛙の卵で卵酒作る鐵腸さんも非常識だけどね。 そして「天人五衰」のボスはまさかのあの人、追い詰められる敦君、久しぶりに登場のあの男!

2020/07/05

Yuri

最新の展開が気になりすぎて、20巻既読なので、これで既刊作は全て読了。 探偵社に漸く希望が見えてきます。先を知らなければ、手放しで喜びたいところ。

2021/01/16

みどり

まだ、確保できてない二人が気になるけど、乱歩さんも、国木田さんも格好良すぎるのは相変わらず。 そして、敦君相変わらず、苦労人で熱血漢すぎる。

2020/07/09

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