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小説 妖怪大戦争 ガーディアンズ (角川文庫)

小説 妖怪大戦争 ガーディアンズ (角川文庫)

小説 妖怪大戦争 ガーディアンズ (角川文庫)

作家
荒俣宏
出版社
KADOKAWA
発売日
2021-04-27
ISBN
9784041109816
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ジャンル

小説 妖怪大戦争 ガーディアンズ (角川文庫) / 感想・レビュー

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Bugsy Malone

ノベライズです。渡辺綱の血を引く小学生兄弟が主人公。兄が心くんで出ずっぱりの主人公かと思ったら、弟くんが結構大事な役割でちょっと感心しました。荒俣先生らしい講釈も物語の中で細かく解説されていて、そこら辺りが映画でどうなるのかも興味深い所。妖怪だけではなくおタヌキ様も総動員、おまあのあの武神様もチョイ出どころでは無い。読んでいる途中で、あれ?って思った所もラストで小憎らしい続編への伏線に。これは映画も楽しみだ。

2021/06/26

yamatoshiuruhashi

映画のノベライズに付加した作品。あの荒俣宏と思って期待したが、わからん。

2021/10/03

てんつく

面白かったけど、最後にさらっとミュージアムの宣伝入れるのはどうかと…。そして加藤先生の正体はあの方でよろしいのでしょうかね?そこが一番気になります。

2021/07/24

RASCAL

ノベライズ本。うーん、これは、映画を見ないとよくわからん話でした。

2021/08/28

スプリント

大昔の妖怪大戦争のわちゃわちゃ感も好きですが 現代風な妖怪大戦争もよい。 やっぱり狐と狸は必須ですね。 竜は八岐大蛇・大蛇系だとよかった。

2021/11/21

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