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警視庁アウトサイダー The second act 2 (角川文庫)

警視庁アウトサイダー The second act 2 (角川文庫)

警視庁アウトサイダー The second act 2 (角川文庫)

作家
加藤実秋
出版社
KADOKAWA
発売日
2022-12-22
ISBN
9784041131169
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警視庁アウトサイダー The second act 2 (角川文庫) / 感想・レビュー

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タイ子

ドラマが始まった登場人物たちがそれぞれの俳優さんに完全に脳内変換だわ。蓮見光輔だけがイメージが違うんですけど…。「時効五日前」はベテラン鑑識係の仁科にある事件の真相を解くように依頼された架川が蓮見、水木と共に時効五日に迫った事件の犯人を追い詰めていく。いつもは脇役の仁科が今回は鑑識の腕前を本領発揮。鑑識って日進月歩でハイテク技術が進むので日々大変だな。過去の事件のあらましとか、警察用語の解説的なことは新人刑事の水木への説明のおかげで読者は多いに助かる。3人の関係からますます目が離せない。続編が楽しみ!

2023/01/31

きょん

second act1から気になっていたボールペンの正体が判明。自分の利益の為に孫を利用する黒幕にぜひとも報いを受けて欲しい。

2023/02/04

ドットジェピー

ドラマ楽しみにしてます

2022/12/22

哲ちょマニア

ちょうど最初を読み始めたらテレビドラマが始まって。でも、ちょっと読んだだけでも本とドラマは別物。登場人物の設定は似てるけど、ストーリーは全くと言っていいほど違う。本は一気にここまで読み終わった。声に出るほど笑ってしまった。でも、まだ終わらない!続きはいつ読めるのか。早く読みたい。

2023/01/23

himanaka

風雲急を告げる展開に次作が待ち遠しい。

2022/12/31

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