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悪夢探偵2 怖がる女 (角川文庫)

悪夢探偵2  怖がる女 (角川文庫)

悪夢探偵2 怖がる女 (角川文庫)

作家
塚本晋也
出版社
角川グループパブリッシング
発売日
2008-11-22
ISBN
9784043840021
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悪夢探偵2 怖がる女 (角川文庫) / 感想・レビュー

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ハイジ

人間の“怖い”という感情の真相心理の謎に迫り悪夢を暴く内容。前作の造りもそうでしたが、悪夢探偵こと京一は事件を解決はしないのです。本人も自覚しているので、それでいいと言えばいいのですが、でもやはり最後にはスパッ!と解決してもらいすっきりさせてもらいたいのです。

2013/08/17

けいちゃっぷ

女刑事の霧島慶子が出てこないのは残念ですが、相変わらず悪夢探偵はかっこ悪くて切ないほどいいですね。

2009/01/05

Takashi Tokairin

なんともいえません。

2008/12/10

LOVE_EARTH

3.9 先に映画を観ましたが、単なるノベライズになってないところがさすが!ラストに関しては、映画が圧倒的に良い。

2010/08/01

skia

先に映画を見てから読んだ。映画ほど場面の迫力はないものの、映画より繊細な情景描写・心理描写があり、映画と同様楽しめた。ひたすらただの娯楽小説でしかなかった前作と比べ、塚本晋也らしい映像表現が発揮されていておもしろかった。

2010/09/10

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