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ネオクーロンA (角川スニーカー文庫)

ネオクーロンA (角川スニーカー文庫)

ネオクーロンA (角川スニーカー文庫)

作家
鷹見 一幸
PEACH-PIT
出版社
角川書店
発売日
0000-00-00
ISBN
9784044257095
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ネオクーロンA (角川スニーカー文庫) / 感想・レビュー

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黒狐(クロキツネ)

外務省出向の警察官がクーデターの起きた国から邦人を逃す為に奔走するという話。夏木警部補は追手を殺すこと無く、乏しい物資と知恵を駆使していきます。特に印象的だったのは、夏木の上司の言葉で死ぬな、殺すな。死は全てを無駄にするです。警察官の矜持を感じました。

Humbaba

やるべきことをやるというのは,それほど簡単なことではない.楽に生きようと思えば,やるべきことなどやらないほうがよほど楽である.仮にやらなくても,他の誰かがやってくれるだろう.しかし,そうやって生きて行くことは,本当に幸せに通じているのだろうか.

2011/08/11

K-Wing

いつも通りの鷹見さんって感じやな。 恵美みたいな子ばっかりなら世の中もうちょっとマシになるかもしれんけどな。 胸張って堂々としてられる生き方をしたいよな。

2013/12/10

cgatocairb

B

mmh

★★★★★いつもどおりの鷹見さん。その一言で足りてしまうような気さえする。これもまた読んでほしい一冊。しかし、いつになったらCが出るのだろうか。AB読了。

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