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アラバーナの海賊たち―幕開けは嵐とともに (角川ビーンズ文庫)

アラバーナの海賊たち―幕開けは嵐とともに (角川ビーンズ文庫)

アラバーナの海賊たち―幕開けは嵐とともに (角川ビーンズ文庫)

作家
伊藤 たつき
七海慎吾
出版社
角川書店
発売日
2007-02-01
ISBN
9784044525019
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アラバーナの海賊たち―幕開けは嵐とともに (角川ビーンズ文庫) / 感想・レビュー

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ばなな豆乳

暖かくなってくると海洋物が読みたくなる(笑)伊藤たつき先生のデビュー作。アラビアンで海洋物という個性的な設定。難点はヒーローの魅力が今一つで、内容的にも中盤まで流れに乗れずちょっと読みにくい所。ただ、そこから先はテンポ良く面白く読めた。最近では見ない展開だと思う。

2017/05/02

nono

図書館本

2008/08/26

くまころ

なんだかとっても表紙通りだったです。うん。なんだろう、読み終わったあと「ふぅ」って感じの間があります。(曖昧かな…それが日本人の良いところだ←)

2009/11/03

Rara

キャラを詰め込みすぎて読みづらく感じる所もありましたが、読後感はさわやか。恋愛より、映画みたいな冒険を期待すべきシリーズかと。

2009/08/04

真尋

記憶喪失少女のジャリスと皮肉屋商人のコダートがメインの海賊話。ジャリスの正体は予想外で驚きました。男顔負けで活躍するヒロイン可愛い。逆ハーレムものだけどメインヒーローなコダートが有力すぎて他のイケメン枠が咬ませ犬臭が漂ってます。気の毒…。シャルマ押しの自分も明るい未来が期待できない。

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