読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

新理系の人々 すごいぞ! 日本の科学 最前線 (KITORA)

新理系の人々 すごいぞ! 日本の科学 最前線 (KITORA)

新理系の人々 すごいぞ! 日本の科学 最前線 (KITORA)

作家
よしたに
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-04-26
ISBN
9784046022127
amazonで購入する Kindle版を購入する

新理系の人々 すごいぞ! 日本の科学 最前線 (KITORA) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

きたさん

「旬な理系の人々」へのインタビュー、ということで買ってみたのですが、それはあくまでもおまけ、これまでの理系あるある1P漫画がやっぱりメイン。インタビューは「科学最前線」と銘打っているだけあって、「獺祭」の蔵元さんや、「Ruby」開発者の神様など、とても興味深く読めました。進学、就職を控えた学生にもおすすめしたい。しかし現在は専業漫画家だというのに、あるあるネタがよく尽きないなあ。

2018/06/05

チェリーニ

面白くてためになった(オモタメ本)でした。松江が、プログラミング言語「Ruby(ルビー) 」ですごいことになっているなんて知らなかった。読友が面白いレヴューを書いていたので手にした本。感謝です!

2019/03/04

ふゆ

よしたにのマンガは図書館で借ります。将棋AIの研究者山本一成へのインタビュー面白い。こないだ瀬名秀明も同じようなこと書いてたな「敗北したい」って。完全なる文系頭の私ですが、こだわり加減に共感できるものがありました。瑕疵担保責任逃げ切ったーとか報連相のコスト増とか、聞いてもわからないのに仕組みが気になって集中できないとか。

2019/02/16

まつじん

テンションは変わらずでした。

2019/01/11

えりっち

理系の人々の感覚が全く理解できなくて、毎回「フフっ」と笑ってしまいます。

2018/06/26

感想・レビューをもっと見る