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いつか一人になるための家の持ち方 住まい方

いつか一人になるための家の持ち方 住まい方

いつか一人になるための家の持ち方 住まい方

作家
井形慶子
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-04-02
ISBN
9784046022981
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あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

イギリス人は、生涯一人暮らし上手。人生の半ばで家を正しく選び、整える術をしっているから。
いつか一人で住まうとき、この1冊があれば困らない、迷わない。

いつか一人になるための家の持ち方 住まい方 / 感想・レビュー

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ちはや

【KU】健康体で普通に老いていくなら、夫婦のうちどちらかが必ず一人になる時期はくる。それまでに夫婦で、あるいは一人で管理できる家の広さを確認しておかないといけないかも。

2018/11/15

ikedama99

図書館から借りた本。イギリスでの生活の仕方などをはさみながら、部屋の間取りやリフォーム他楽しく取り組んでいるのがわかる。他の本も読んでみたい。

2019/08/10

ぺんぐぃん

自分でメンテできる規模の家に住むのが最低限。義父母の家は天井が高すぎて、電球も替えられない。未だに賃貸に住んでいるので本書は参考になる。コンパクトに、好きなもに囲まれて住まうための理想形がちりばめられているような気がする。そのためには、手間を惜しまず、一体何が自分にとって大切なのか、何が心地いいのかリサーチしなければならない。写真もフルカラーでわかりやすい。ただしイギリスの住まいに関しては興味はない。

2018/05/02

きうりっち

著者はあちこちに不動産を持っていてゆとりの生活を楽しんでいるから一人になってもさびしくはないだろうと思う。私にはあまり参考にならない本だった。

2019/09/07

らて

この先はどう暮らしていくのか全く分からないから、余計に気になった本。小さく住み心地良く、好きな物をちゃんとセレクトして暮らすのは憧れ。

2018/11/25

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