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いつか一人になるための家の持ち方 住まい方

いつか一人になるための家の持ち方 住まい方

いつか一人になるための家の持ち方 住まい方

作家
井形慶子
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-04-02
ISBN
9784046022981
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いつか一人になるための家の持ち方 住まい方 / 感想・レビュー

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コロナウィルスに怯える雨巫女。

《私‐図書館》リフォームするとこんなに変わるんですね。私には、予算オーバーでした。

2020/06/10

ちはや

【KU】健康体で普通に老いていくなら、夫婦のうちどちらかが必ず一人になる時期はくる。それまでに夫婦で、あるいは一人で管理できる家の広さを確認しておかないといけないかも。

2018/11/15

いーたん

老後、まさに本のタイトル通りのことが気になって、手にとった。まだ自分ごとにはならないのだけど、実際のリフォームの様子を豊富な写真から少しイメージできた。ずっと庭付きの平家に住みたいと思っていたが、そろそろ実行に移すときかも。

2020/07/11

ikedama99

図書館から借りた本。イギリスでの生活の仕方などをはさみながら、部屋の間取りやリフォーム他楽しく取り組んでいるのがわかる。他の本も読んでみたい。

2019/08/10

ぺんぐぃん

自分でメンテできる規模の家に住むのが最低限。義父母の家は天井が高すぎて、電球も替えられない。未だに賃貸に住んでいるので本書は参考になる。コンパクトに、好きなもに囲まれて住まうための理想形がちりばめられているような気がする。そのためには、手間を惜しまず、一体何が自分にとって大切なのか、何が心地いいのかリサーチしなければならない。写真もフルカラーでわかりやすい。ただしイギリスの住まいに関しては興味はない。

2018/05/02

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