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ぼくらと七人の盗賊たち (角川つばさ文庫)

ぼくらと七人の盗賊たち (角川つばさ文庫)

ぼくらと七人の盗賊たち (角川つばさ文庫)

作家
宗田理
はしもとしん
出版社
角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日
2010-10-22
ISBN
9784046311283
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ジャンル

ぼくらと七人の盗賊たち (角川つばさ文庫) / 感想・レビュー

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僕らのシリーズではなくて僕らシリーズだった( ̄▽ ̄)

2020/02/27

ココ

再読。催眠商法という、地味だけど厄介な悪事と戦うぼくらの話。わりと日常的。日比野が車のマフラーにあんパン突っ込むところ好きなんだよなぁ昔から。宇野の「もったいねぇ」がツボです。さよさんと瀬川さんがどんどん生き生きしてくるのが読んでいて楽しい。七福神は、いつどこで結成したんだろう?このあとの展開で、ちょくちょく絡んでくる七福神、実は結構愛されキャラだったりするんじゃないかな。

2020/04/23

サラサラココ

7歳子供に、図書館休館につき急きょ購入。じっくり読んで、と言ったら、夜から午前にかけて読んでいた。1日はもたなかった~。

2020/04/28

ことまどあすか03

最後7人の盗賊がいい人になるのが最高でした

2015/03/13

Kanji_Jiten

宗田治さんの作品だ。ハイキングにたまたま出かけた中学生たちは、悪い大人たちのアジトを発見してしまった。ニセ磁器布団を三十万円で売り、ホテルを買おうと努力しているその7人のあだ名は、皆七福神の名前だ。ばかげているが、なかなか引き込まれた。

2015/01/08

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