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ぼくらの学校戦争 (角川つばさ文庫)

ぼくらの学校戦争 (角川つばさ文庫)

ぼくらの学校戦争 (角川つばさ文庫)

作家
宗田理
はしもとしん
出版社
角川グループパブリッシング
発売日
2011-03-15
ISBN
9784046311504
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ジャンル

ぼくらの学校戦争 (角川つばさ文庫) / 感想・レビュー

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スッキリした、基本的に僕らシリーズはラスト逆転したりするところがいい

2020/02/26

ココ

再読。珍しく安永くんがアイデアを出した幽霊学校での麻薬取引商事とのバトル。幼稚園といい小学校といい、英治たちが通った場所はどんどん廃れていくなぁ…。そういえば、七日間戦争の舞台も廃工場だし、英治たちは、壊れてもう世間から必要とされなくなったものを拾い集めて、巧みなアイデアで、面白いもの、ワクワクするものに変えていくことを、無意識にやってのけちゃう天才なのかも。ぼくらがどうやって、今の仲間になったのか…英治と相原はどこで繋がったんだろう?とかちょっと気になる。

2020/04/24

karipo

2012-2 主人公は中学2年生の男子女子達だけど、大人より天才!? チームワークがあるからこそ、大人と戦ったりできるんだなあと、 感心した。

2012/01/15

ゆうか

あんなゴーストスクールを作ってみたいと思った。

2017/01/04

ことまどあすか03

やっぱりワクワクできました! イタズラなところが面白いと思いました。 小学生の新登場人物も最高でした!

2015/03/25

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