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ぼくらの怪盗戦争 (つばさ文庫)

ぼくらの怪盗戦争 (つばさ文庫)

ぼくらの怪盗戦争 (つばさ文庫)

作家
宗田理
はしもとしん
出版社
角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日
2012-06-15
ISBN
9784046312464
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ジャンル

ぼくらの怪盗戦争 (つばさ文庫) / 感想・レビュー

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ココ

再読。ぼくらシリーズの好きなところのひとつとして、どのキャラクターにも平等に、活躍する場面が、自然に生まれているところ、がある。英治目線で展開される話なのに、相原が大人っぽくて素敵なことも、安永が血の気の多い友達思いなところも、日比野が大らかでちょっとビビリなところも、ひとみが女子3人の中で1番ませてて実は弱虫なところも、ちゃんと分かる。みんなが、キラキラ輝いてる。それがすごく好きなんだなって気づいた。それにしてもぼくらは、死体や海賊を見てもどうしてここまで平常心でいられるんだろう…。

2020/04/27

のんねこ

今回は、登場人物が多くてよく分からなかった。終わり方も、スッキリしない終わり方。ボスとアントニオも捕まえてほしかったな。

2018/02/27

karipo

2012-18 国際的怪盗団に立ち向かった英治達は、命に関わることなのに 相手を取り押さえて情報を聞いたり、相手は銃を持っているのに 必死で逃げたり、すごいとしか言いようがない(笑)

2012/08/02

だいちゃん

有季はダジャレが上手。

2018/11/11

道錬

小学生が登場し、読者層が下がることを意図的に行っていると思った。

2016/04/28

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