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漱石先生の事件簿 猫の巻 (角川つばさ文庫)

漱石先生の事件簿 猫の巻 (角川つばさ文庫)

漱石先生の事件簿 猫の巻 (角川つばさ文庫)

作家
柳広司
Akito
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-10-15
ISBN
9784046318398
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漱石先生の事件簿 猫の巻 (角川つばさ文庫) / 感想・レビュー

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きょん

角川文庫版も読んでいたはずなのに、すっかり忘れていた。これも『漱石の仕掛けた謎』なのかしら。登場人物のモデルになったであろう人を想像するのも楽しい。

2018/11/29

なにぬねのんたん(*^_^*)

面白かったけど、後書きに書いてある通り印象が薄い本。本家とラストが違ってよかったです。解説の田中芳樹ってあの田中芳樹?

朔麻

柳広司が子供向け本になっていたので読んでみた。表紙のネコの口元がたまらない。実際の夏目作品に描かれているネタがちりばめられているらしいのだが、夏目漱石の作品で読んでいるのは多分「坊ちゃん」と「こころ」だけのため、一つしかわからなかった。いつか「吾輩は猫である」を読みたいと思っている。

2019/04/23

絵具巻

文京区立根津図書館で借りました。

2020/06/05

てらさか

吾輩は猫であるを読んだらもっと面白そうで惜しいことをしてしまった。漱石先生が愛しい。

2019/12/06

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