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角川インターネット講座 (9) ヒューマン・コマースグローバル化するビジネスと消費者

角川インターネット講座 (9) ヒューマン・コマースグローバル化するビジネスと消費者

角川インターネット講座 (9) ヒューマン・コマースグローバル化するビジネスと消費者

作家
三木谷浩史
出版社
KADOKAWA/角川学芸出版
発売日
2014-10-24
ISBN
9784046538895
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角川インターネット講座 (9) ヒューマン・コマースグローバル化するビジネスと消費者 / 感想・レビュー

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ばんだねいっぺい

 ぜんぶ、三木谷さんに書いてもらいたかった。「エンパワーメント」としての「プラットフォーム」の提供だったのか。紙の本は、贅沢品になっていきそうだな。

2020/11/08

イノ

ネットビジネスについて。主に楽天の話。個人的には楽天は好きではないのでいまいち。 ただ早くから情報の垂れ流しで買わせるのではなく人と人をつなぐコミュニティとして差別化してたり、将来性を考え効果はともかくいち早くグローバル化に取り組んでいたり面白い話もあった。

2017/01/04

yyhhyy

楽天について様々な人が独自の視点で分析している。ムラはあるが、ViKiの人の寄稿があったり全体としてとても良い。ショッピングイズエンターテイメントの思想を残したままID連携が完了したら楽天はおお化けする可能性を秘めている。

2017/08/20

チェコ

そんなに面白くはなかった。

2017/01/16

くるみ

今更ながら楽天のサービスを使おうと思い読了。楽天市場のインターフェイスからは想像出来ない固い内容だった。基本的にECについてのいい部分がたくさん書かれているため、いい時代になったなと感じるが、既得権益者にとっては状況を変えるためにクリエイティブな発想が必要だろうなと思った。楽天が多角的にビジネスを展開している訳やポイントの楽天側の利益も学べた。楽天やアマゾンが寡占的に見えるのでどれだけ儲けるんだと思ってしまうが、利用者としては便利なのは便利なので使っていこうと思う。

2019/08/16

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