読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画 (4) (角川コミックス・エース 83-8)

機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画 (4) (角川コミックス・エース 83-8)

機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画 (4) (角川コミックス・エース 83-8)

作家
Ark Performance
サンライズ
出版社
角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日
2010-03-26
ISBN
9784047154131
amazonで購入する Kindle版を購入する

機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画 (4) (角川コミックス・エース 83-8) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

exsoy

再読。B3グフは歴戦の勇士御用達。なんでこんなに画になるの?

2014/12/04

Tenouji

気軽に読み始めたんだけど、いやはや、かなり面白かったw。ギレンとキシリアの確執に、ジオンズムダイクンの思想を受け継ぐ者達の反乱をはめ込むことで、シャアの正体につなげると…良くできてるなぁ、この話し。ちょっと、複雑だけどw。

2019/03/31

みやしん

あの日のもう一つの戦場。誰とは言わないが、他のバンダイ御用達漫画家に比べれば雲泥の差のハイレベルな作画・構成・情熱。これが今の若者読者に響かないとは本気で残念であり、仕方なくも現実は無情だ。本作の構想の中におそらくMS-Xの復権がどこかにあったのではないだろうか。ならばMS12も出た事だし、MS09のポジションはMS10であって欲しかった。それだけMS17の活躍が華々しい。老獪な男達と、そこを手玉に取る女達の信念を賭けたハードボイルドストーリーが巧みだった。最後の最後でまさかの…

でーたべーす

ノリスばりにかっこいいグフ乗り。グフ乗りのかっこいい率の高さは異常。ガンダム詳しくないけど楽しめた。もっと勉強したくなったぐらいw

2013/11/06

jansato

最終巻はMS戦のオンパレード。今まで抑えてきたぶん、ここで一気にバトル要素を前面に押し出すという構成、嫌いじゃないわ。戦闘描写も迫力満点だったし、非常に面白い絵作りをしていたしね。まぁ「FSS」1話のLEDミラージュとバッシュの戦いの流れそのものとも言えるんだけどゴニョゴニョ。しかし、ガルバルディαがこんなにフィーチャーされるなんて誰が予想できただろうか。超かっこいいんですけど。

2012/10/17

感想・レビューをもっと見る