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Farewell,ours ~夏の僕らは瞬きもできない場所へ~ (ファミ通文庫)

Farewell,ours ~夏の僕らは瞬きもできない場所へ~ (ファミ通文庫)

Farewell,ours ~夏の僕らは瞬きもできない場所へ~ (ファミ通文庫)

作家
都乃河勇人
樋上いたる
出版社
KADOKAWA/エンターブレイン
発売日
2016-08-30
ISBN
9784047271241
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本好きが選ぶ今週のおすすめライトノベルランキング!! 【9月第3週】

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ライトノベル部門

1位

いもーとらいふ (下) (電撃文庫) 入間人間

2位

狼と香辛料 (18) Spring Log (電撃文庫) 支倉凍砂

3位

魔法科高校の劣等生 (20) 南海騒擾編 (電撃文庫) 佐島勤

4位

新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙 (電撃文庫) 支倉凍砂

5位

灰と幻想のグリムガル level.9 ここにいる今、遥か遠くへ (オーバーラップ文庫) 十文字青

6位

今日から俺はロリのヒモ! (MF文庫J) 暁雪

7位

さよなら、サイキック 1.恋と重力のロンド (角川スニーカー文庫) …

2016/9/21

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Farewell,ours ~夏の僕らは瞬きもできない場所へ~ (ファミ通文庫) / 感想・レビュー

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ツバサ

ノベルゲーみたいな文体だったから、あまりのめり込めなかったけど中々良かった。共通ルート終了ってところで終わったけどこの一冊だけで終わらせても大丈夫だし、続いても良いきもする。売り上げかなぁ。

2016/09/06

★★★☆☆物語の展開も登場人物もkeyらしかった。

2016/10/04

真白優樹

田舎の町で、疎遠だった幼馴染達と共に、昔作った秘密基地を作り出す物語。―――ひと夏の思い出、幻想、どこから現れどこへと眠る? 幼馴染達ともう一度共通の目標に向かって走り出す、だけど彼らの世界はどこか儚くて不安定で。某リトバスやCLANNADが好きな方、ファンな方には懐かしい要素目白押しでお楽しみいただけるのではないか。明らかになる世界の真実、世界の崩壊の先で時間は現実へと立ち戻り夢と同じ時間、追いついた時に再び物語は時を刻みだす。再びの夏には一体、何が待っているのだろうか。 次巻も楽しみである。

2016/09/01

HANA

田舎を舞台に主人公と疎遠になっていた幼馴染とともに秘密基地を作る話。ざっくりとした秘密基地じゃないことに驚き。雰囲気は小説というよりゲームといった感じ。どうせならこのままの感じで進んで欲しいところ。

2016/09/28

サキイカスルメ

おバカコンビ好き。高校生の荘太郎がある夢を見たことで、幼なじみ4人で夏休みに秘密基地を作るお話。ゲームでいくと長めのプロローグか共通ルート前半という感じでしょうか。ここからが本当の始まりというところで終わりでした。仲良しなのが伝わってくる幼なじみ4人の会話が面白かったですね。樹希と遼平のおバカっぷりが楽しくて。刺身は常温弁当にしてはいけない(笑)湖美の可愛さもよかったです。樹希の妹ちゃんは、もっと出てくるのかなと思ってましたが少なめでしたね。

2016/09/03

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