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ファミ通と僕 2000-2002 (ファミ通BOOKS)

ファミ通と僕 2000-2002 (ファミ通BOOKS)

ファミ通と僕 2000-2002 (ファミ通BOOKS)

作家
伊集院光
出版社
エンターブレイン
発売日
2013-08-08
ISBN
9784047291263
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ファミ通と僕 2000-2002 (ファミ通BOOKS) / 感想・レビュー

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ルート

アンタッチャブル、くりぃむしちゅーを交えたパワプロサクセスチーム大会は、今読むとすごいなと思う。当時はメモリーカードを持ち寄ってワイワイ対戦って雰囲気だったもんな。今思うと、あぁいう雰囲気って今はないもんなぁ。オンライン対戦は便利だけど、なんか違う感じ。メモリーカードノスタルジアに浸りたい人は是非ご一読を。

2019/07/12

METHIE

海砂利水魚の有田とあんたっちゃぶるの山崎と猿岩石の有吉の出世ぶりは説明不要だろう。 そして課金を否定しているがゆえにパワプロのたどった道も否定しているのがなんとも、俺も課金ゲーは否定気味なんだよなぁ。

2013/11/05

監督

当時の連載の記事だけでなく、2013年現在の伊集院さんの俯瞰できる立場からの、当時を振り返るコメントと、当時ファミ通に掲載されいてた記事のヒトコトが、この本の価値を非常に高めているとおもいました。まる。

2014/03/02

1巻に引き続き、ゲーム愛と野球愛ダダ漏れ。読んでいるとつられてパワプロがやりたい気持ちになってくる。詳しくもないのに。恐るべし。間間に挟まれているほかのゲームでは、チュウリップというゲームと、あと初期のどうぶつの森が気になった。

2014/10/09

sidmar arai

プロ野球ガードにはまり、ゲームボーイアドバンスを探し回ったり、どうぶつの森でほっこりしたり、いただきストリートに夢中になり、まさかのサカつくブーム… でもやっばりパワフルプロ野球にどっぷりと浸かって、今回もほとんどのページを費やしている。 伊集院光がこんなにゲーム、いやパワフルプロ野球ばかりやっている人だったとはね。 この頃にはまだ暇を持て余していたアンタッチャブルの山崎、くりーむしちゅーの有田らもゲーム仲間として登場する。 2冊同時発売したのにまだ2002年。 このペースだと現実の世界に追いつく

2014/08/19

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