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電気じかけの予言者たち -CLASSIX-

電気じかけの予言者たち -CLASSIX-

電気じかけの予言者たち -CLASSIX-

作家
木根尚登
出版社
KADOKAWA/エンターブレイン
発売日
2015-10-23
ISBN
9784047308169
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電気じかけの予言者たち -CLASSIX- / 感想・レビュー

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bassy

眺望編までは読んでいましたが、最後の手紙は感動的。FANKSとしては、電気じかけが1冊にまとまるのはすごい嬉しい。震以降、読んでいくと特に印象的なのはウツの男らしさ。震災にかけての思いだったり、闘病生活やリハビリのあたりは読んでて胸に刺さるものがあります。そしてそのプロ意識。小室さんを中心にしての創作に向けての話は、やっぱりFANKSとしては楽しいし、ドキドキしますね♪そして、やっぱりこの3人の絆の強さは・・・どうかこの3角形が末永く続きます様に。

2018/08/25

かみーゆ

まあFANKSとしての義務ということで(≧∇≦)一作目はリアルタイムで読んだんだけど、それ以来追ってなかったので、一冊にまとめていただいたのはとてもありがたい。こういうの書ける人が中にいるって強みだよねー。木根がいてよかった、ということで。

2015/11/07

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