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招き猫神社のテンテコ舞いな日々3 (メディアワークス文庫)

招き猫神社のテンテコ舞いな日々3 (メディアワークス文庫)

招き猫神社のテンテコ舞いな日々3 (メディアワークス文庫)

作家
有間カオル
出版社
KADOKAWA
発売日
2016-09-24
ISBN
9784048923927
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招き猫神社のテンテコ舞いな日々3 (メディアワークス文庫) / 感想・レビュー

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papako

招き猫神社に存続の危機が!神社の持ち主の伯父さんが入院し、岩崎に弟子ができた。神社を守るために1000万円を集めようとする岩崎に、これまでの人の縁が集まってくる。虎は虎でがんばった。グレイ×2匹は、ひたすらコタツと一体化。最後はまるくおさまった。これで終わりなんですね。メディアワークスのシリーズは、人気ないと3冊しかだしてもらえないみたいですね。読みやすくて仕事のお供の本にはぴったり。3冊くらいのシリーズ、私は好きだわ。

2019/01/18

面白かったぁ♪グレイヒーとグレイシーに、ホモサピがぁって言われたい~(^^)人が集まるようなホモサピ目指してみよっかなぁ。んでも、あたしには難しい…。

2017/09/05

あゆみ

★★★☆☆ 招き猫神社存続の危機に資金繰りに奔走する和己の姿も、これまでに神社を通して関わった人たちが和己に協力を申し出てきてくれたことも、縁を大切にし絆を結んできた和己の成長が窺える。ただ、篠原とは縁を切ってほしい。

2016/10/31

サンゴ

人は一人で生きているわけでは無いのですね

2016/11/07

小梅さん。

あいかわらずかるーいけれど、なんだか楽しく なってきた(笑) 神社の存続問題での、みんなの行動は嬉しかったし。 今回は虎がちょっとおとなし目だったか?(笑) 友路がユニークでいいわ~。色々大変な過去を持っているようだけど、憎めない奴。 篠原はさぁ、もう、完全に縁を切った方がいいよねえ。 さて、シリーズは完結の雰囲気もあるけど、どうなるかな。

2016/09/29

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