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狼と香辛料(15) (電撃コミックス)

狼と香辛料(15) (電撃コミックス)

狼と香辛料(15) (電撃コミックス)

作家
支倉凍砂
小梅けいと
文倉十
出版社
KADOKAWA
発売日
2017-05-27
ISBN
9784048929110
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狼と香辛料(15) (電撃コミックス) / 感想・レビュー

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イーダ

このあたりはけっこう忘れてる部分もあったりして、こんな展開だったかと驚きながら読んでます。傭兵同士のやりとり、商人のしたたかさ、変わりゆく時代がちょっとだけ悲しかったりします。

2017/06/03

leo18

このあたりはちょっと説明不足というか、テンポが悪いというか。再会後のホロがかわいすぎた。

2017/05/30

nas

気づけばもうあと1巻になってたか

2020/05/07

alleine05

また裏切り展開か。そりゃ大金が動く話だから欲が刺激されて裏切者が出るのもおかしくないし、順調にいっていたところが一転主人公が大ピンチに! という展開を作りやすいのだろうけど、こう何度もこういう展開を見ていると大金って怖いなとなる。まあ自分にはあまり縁のない心配だろうけどな。

2018/05/12

可愛い可愛いホロの活躍が少ない。

2017/08/27

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