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狼と香辛料(16) (電撃コミックス)

狼と香辛料(16) (電撃コミックス)

狼と香辛料(16) (電撃コミックス)

作家
支倉凍砂
小梅けいと
文倉十
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-02-27
ISBN
9784048935968
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狼と香辛料(16) (電撃コミックス) / 感想・レビュー

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leo18

十年全百話、再構成して完走するとは当初想像できただろうか。感慨深い。ラノベコミカライズ史に残る素晴らしさ。

2018/03/05

高城剣

ホロのウェディング姿がたくさん見れて、幸せ。何よりラノベコミカライズの最高峰だと思う。

2018/03/13

イーダ

再読。前半の絶望的な緊張感が凄い。10年でけっこう絵が柔らかくなったんですね。場面の違いもあるんでしょうが、エーブなんか別人かと思いましたw

2018/12/06

ぱぱみんと

大団円での終わり方、本当に幸せそうで良かったです。長い旅の途中、数多くの苦難があり、最後のヤマ場も本当にすごかった。原作を楽しめたのは、臨場感あふれる小梅さんのコミックの力も大きかったように思います。長く続いた作品、本当に楽しめました。

2018/04/14

イーダ

コミック版もとうとう終了。10年ですかー。感慨深いものがありますね。ヤナーキンが銀貨を撒くシーンを見て、「お前は紀伊国屋文左衛門か!」と、ツッコミを入れそうになったのは私だけでは無いはず。この勢いでアニメの3期もぜひやって欲しいものですねぇ。

2018/03/01

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