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アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白- (電撃文庫)

アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白- (電撃文庫)

アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白- (電撃文庫)

作家
川原礫
HIMA
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-09-07
ISBN
9784048939171
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アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白- (電撃文庫) / 感想・レビュー

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黒雪姫の秘密が明らかになったけどそれ以上に風呂に衝撃‼️リアルでも加速世界でもハルユキはハーレム状態だな

2019/11/16

わたー

★★★★☆シリーズ初期から構想されていた黒雪先輩の過去が明らかに。さらには混浴イベントまで…なんだか黒雪先輩がメインヒロインみたいだ(錯乱)。魂の複製は、SAOの人口フラクトライトに通ずるものがあって、さらに2作品の関係性が深まったのではないだろうか。あとは、刊行ペースと話の進行がもっと早ければ言うことないのだが。

2018/09/09

まるぼろ

さて今巻は前半が無限EKに陥った五人の王を救う為のエンティ攻略会議と黒雪姫の口からハルユキに告げられる、ある事についての「告白」、後半がオーキッド・オラクルこと若宮恵の救出劇についてのお話です。今巻は特に知りたかった事の情報開示が多くてそう言った面で面白かったです。ニューロリンカーの基本原理については驚きと言うよりはやはり、と言う面が強かった反面、黒雪姫の出自と出て来た母型の旧姓についてはかなりの驚きがありました…。そう言った面で黒雪姫の本当の両親の事なども含めてSAO、取り分けブレイン・バーストと→

2018/09/13

トラシショウ。

「七王会議」の席上にて、遂に「加速研究会」=白のレギオン「オシラトリ・ユニバース」を追い詰めたかに思われたハルユキ達・新生ネガ・ネビュラス。しかし黒雪姫の一手先を読んだ白のレギオン盟主・ホワイト・コスモスの策略により一転、黒雪姫を含む五人の王達は神獣級エネミーによる無限EK状態に陥ってしまう。再び現実世界に戻ったメンバーがスカイ・レイカー・倉沢楓子主導の元で臨む最凶最悪のエネミー「太陽神インティ」攻略と、黒雪姫自らハルユキに語るその数奇な出生の秘密の開示まで。なかなか話が進まんなぁ(以下コメ欄に余談)。

2018/10/01

河瀬瑞穂@トマト教司祭枢機卿@MMM団団長

空飛ぶクジラの好物がさば雲といわし雲って、なんかいいな。

2018/09/29

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