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絶対城先輩の妖怪学講座 十一 (メディアワークス文庫)

絶対城先輩の妖怪学講座 十一 (メディアワークス文庫)

絶対城先輩の妖怪学講座 十一 (メディアワークス文庫)

作家
峰守ひろかず
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-09-22
ISBN
9784048939522
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絶対城先輩の妖怪学講座 十一 (メディアワークス文庫) / 感想・レビュー

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ゆみきーにゃ

《購入》シリーズ11作目。え〜どうなっちゃうの?ユーレイ一人で大丈夫?と思ったけどハッピーエンドで終わって一安心。絶対城先輩とユーレイの関係が一気に進みすぎてビックリ!次作が最終話とのことなので楽しみ。

2019/03/11

坂城 弥生

ん?これ最終巻じゃないよね?

2021/04/05

さくさくと♪丸く収まり良かった、お二人が普通の恋人のようになったのは、ちとツマラナイような^^;今作で終わりかと思ったら、あとがきに次作で完結とありました。

2018/12/22

kumo

★★★★★

2018/11/06

雑食奈津子

白澤に引きずり込まれていく、礼音の大切な人々。彼らを取り戻すため、礼音ら最強女衆が立ち上がる! 表紙の先輩の微笑みどうしたの美しすぎて尊い。読みながら、このシリーズは女が強くて男たちといったらと思うのだけど、峰守先生は狙っているのかしら。狙っているのなら最高、狙っていないのなら天才。そしたら次で終わり?そんな!たしかに有終の美という言葉はあるけれど!ぜひとも妖怪学の道に進む決心をした礼音のその後、妖怪学講座2を出してほしい。じゃないとこのラブラブカップルと別れられない!

2018/11/02

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