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後宮の夜叉姫3 (メディアワークス文庫)

後宮の夜叉姫3 (メディアワークス文庫)

後宮の夜叉姫3 (メディアワークス文庫)

作家
仁科裕貴
出版社
KADOKAWA
発売日
2021-03-25
ISBN
9784049136340
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後宮の夜叉姫3 (メディアワークス文庫) / 感想・レビュー

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hirune

熊熊ってパンダですよね?私の気のせいじゃないよね😅そりゃ大人気なわけよ。それに皇帝ってモテるために生まれた男たちらしい、燕晴パパも緑峰も幼児である曜璋でさえすごくモテますよね!タラシだし^^;後宮ものだけど、ドロドロ感はなくアッサリしてますね。妖狐の姉弟子がえらくかっこよかった♪姉弟子は最強ですね😄

2022/05/19

リディア

中華後宮ものって似かよっていて、前巻までのエピソードがどれだったかわからなくなる。課題を出されてこなしていくのもどっかでみたような…。ラブ要素がないのが淋しい。でも全体的には楽しく読めました。

2021/07/08

ルシュエス

女学院…転生ファンタジーモノみたいな要素が入りましたね。 緑峰の理想や、手が出せない部分は分かるが、庶子で下級宮女の沙夜に丸投げはちょっとヒドイ。掌握させたいのならもうちょっと地位を上げてやりなよ…。 角煮は…都人は抵抗あるよね。豬厠があった国だし; 終盤は大物が出てきて気になる伏線を張っていきましたね…。

2021/04/20

はなりん

シリーズ第3弾。後宮で起こる妖異に対応しつつ、白澤のハク様の弟子として、過ごす紗夜の元に母と知り合いだと言うパンダが現れる。子パンダを託され、同じ頃緑峰からは後宮女学院を開設するので主席を取るよう命じられる。子パンダと女学院で巻き起こる問題を解決しつつ、仲間を増やしていく紗夜。宰相が黒幕だとわかっているのに、何もできないのが歯痒い。どんどん問題が大きくなりそうで不安。

2022/09/18

栗山いなり

今回は後宮に設立された女学院で起きる騒動を解決していく物語。今巻のラストで仄めかされた陰謀が非常に気になる所だな

2021/04/18

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