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ぴよちゃんと ひまわり

ぴよちゃんと ひまわり

ぴよちゃんと ひまわり

作家
いりやまさとし
出版社
学習研究社
発売日
2004-03-30
ISBN
9784052020827
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ジャンル

ぴよちゃんと ひまわり / 感想・レビュー

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まきこ.M

てんとう虫やたんぽぽの綿毛、アリやバッタなど散歩道によく出会う馴染み深い自然や虫がいっぱい。ふんわり優しくて、ほっこりとするだけではなく、だいすきなひまわりさんが枯れてしまうシーンも描かれていて、ぴよちゃんに感情移入。悲しいことのあとにはまた嬉しいことが必ずあるんだ。大好きな娘(アリやてんとう虫を見つけては手でつまんでは喜んでいる)にもいつか、命を慈しむことが伝わるといいな。笑顔の花が読友さんみんなの心の中にもたくさん咲きますように。

2018/05/13

コロナウィルスに怯える雨巫女。

《書店》よかったね。ぴよちゃん、グッジョブ( ̄▽ ̄)b

2011/06/22

晴紀☆

図書館本。切なくてホロリとするんだけど、命の大切さの分かる素敵なお話。とある人が朗読していて読む前に内容を知っていたんだけど自分でも読んでみたくて、朗読。ぴよちゃん可愛い。

2017/07/06

二条ママ

次女3歳11ヶ月。長女がこの本がかわいそうで、一回読んだらしばらく拒否していたことを覚えてる。次女がどうかなと思い、様子を見ながら読み聞かせしたけど、平気みたい。一面のひまわりになったのところでは、何でとの質問。あまり理解していなったかな。

2020/04/18

あくび

涙。良いお話でした。自分で読むなら小学校低学年向きらしいけど・・・おばさんが読んでも良いよね。最近本当に児童書にとりつかれてます。

2018/08/27

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