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一生の図鑑 (ニューワイド学研の図鑑i(アイ))

一生の図鑑 (ニューワイド学研の図鑑i(アイ))

一生の図鑑 (ニューワイド学研の図鑑i(アイ))

作家
今泉忠明
出版社
学研プラス
発売日
2011-06-21
ISBN
9784052034077
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一生の図鑑 (ニューワイド学研の図鑑i(アイ)) / 感想・レビュー

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たまきら

大ヒットでした。最近の図鑑は様々な切り口があって面白いですねえ!様々な動植物の平均寿命が紹介されていて、娘さんとワイワイ。ダンゴムシが意外に長くてびっくりしたり、植物って種の期間考えなくていいのかな、とか。キノコとか菌類のも見たかったなあ。「生きている時間」って不思議!母娘で堪能しました。

2019/06/20

しろくま

5歳1か月の息子と3歳4か月の娘と。この本をじっくり見ている子どもたちを見て母ニヤニヤ。買ってよかったなぁ。息子は「パンダさんは赤ちゃんの時、すっごく小さいんだね。ピンクでかわいいね。」「パンダの手って指が5本じゃないんだね。葉っぱしか食べないのかな~。」など、パンダが気になるらしい。また、ライオン、キリン、ゾウ、カマキリの赤ちゃんにも興味津々。娘は図鑑を見ながら絵を描いていました。娘が描いたパンダとオランウータンが…(^^;

2019/04/13

しろくま

1年生に。国語の「どうぶつの赤ちゃん」という学習で動物の赤ちゃんの特徴をまとめて比べているので、度々この図鑑でも確認しました。ライオンがカバやシマウマを食べることに驚いていました。写真なので、臨場感があります。

2020/02/19

しろくま

5歳2か月の息子と3歳5か月の娘と。「パンダは赤ちゃんのときはピンクで小さいんだよね。」と息子。「このパンダがいい!(生後3週間)」と娘。他にも様々な生き物の一生を見ました。息子は「動物のお医者さんになりたい」と言っていました(^^;

2019/05/14

しろくま

5歳の息子と。おお!この図鑑はおもしろいです。オニヤンマって、5年も水の中にいるのですね!魚を食べて生きていたとは!もはやトンボとしての成虫の姿よりもヤゴの方がはるかに長いのね。息子はパンダ、ゴマフアザラシ、ゾウの赤ちゃんを見て、「かわいいね」と言っていました。昆虫は幼虫の姿がどうにも気持ち悪い感じがしてしまうなぁ(^-^;ダンゴムシは赤ちゃんのときからダンゴムシだけど、アリはアリジゴクなんよねぇ。不思議。

2019/03/25

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