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かぶきがわかるねこづくし絵本1 仮名手本忠臣蔵 (講談社の創作絵本)

かぶきがわかるねこづくし絵本1 仮名手本忠臣蔵 (講談社の創作絵本)

かぶきがわかるねこづくし絵本1 仮名手本忠臣蔵 (講談社の創作絵本)

作家
吉田愛
瀧晴巳
出版社
講談社
発売日
2017-07-26
ISBN
9784061333260
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かぶきがわかるねこづくし絵本1 仮名手本忠臣蔵 (講談社の創作絵本) / 感想・レビュー

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宇宙猫

これは子供では難しくて読めないね。大人でも登場人物が多くて訳が分からなくなってくる。

2017/10/29

ベルるるる

多分、大人向けの「よくわかる絵本」なんだと思う。そう思って読むと、確かによくわかる^^ 最後の解説もわかり易い。どうして「仮名手本」なのか、とか、この話が他の「東海道四谷怪談」なんかに繋がっているとか・・・。お岩さんの夫は元々、塩冶(浅野家)の家臣だったけど、浪々の身となってすさんだ暮らしという設定なんですって。

2017/09/27

どあら

図書館で借りて読了。最後のページの解説が分かり易いです。

2018/03/02

くるみ

猫の絵がとてもかわいい。が、物語としてはどうなのか。「かぶきがわかる絵本」という副題だが、はっきりいってとても分かりにくい。まず絵が猫なので文と合わせながら毛色で役名を把握しなければならない。せめて猫の横に小さく名前を書いてほしい。そして、あの複雑でハチャメチャな物語をぎゅっと要約しているから充分な説明もないまま次々と物語が展開し、わらわらと人が出ては消え、しかも名台詞だけはそのまま書いてあるのでバランスが変。私でさえこうなのだから、況や歌舞伎に疎い読者をや?絵がいいだけに残念な構成。

2017/09/11

ひつじ

かぶきがわかるねこづくし絵本です。 有名な忠臣蔵のお話し。

2018/04/16

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