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フリクリ(上) (星海社文庫)

フリクリ(上) (星海社文庫)

フリクリ(上) (星海社文庫)

作家
ウエダハジメ
GAINAX
出版社
講談社
発売日
2012-01-11
ISBN
9784061389250
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フリクリ(上) (星海社文庫) / 感想・レビュー

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kanon

ウエダハジメもフリクリも名前だけは知っているけれど、そこまで深入れしたことはないコンテンツであったので、丁度良い機会だと思い購入してみる。うむ、これは内容を楽しむものではないと読んですぐに理解しましたさすがに笑 こういう作品ってあるよね。原作をとりあえず一通り知っていると、めちゃくちゃ面白いとやっと分かるメディアミックスって。あるある。言ってしまえばなんかもう、公式の同人誌みたいな笑 完全に原作と違っている場合だってある。とりあえず下巻も読むが、その後確実に原作を視聴すると思う。うん。それはそれは確実に。

2015/09/17

星野流人

え、何が起きているの……? いきなり主人公がベスパに乗った女に跳ねられる。死んだと思ったら生きている。と思ったらおでこからイチモツが生えてくる……。状況説明がほとんど無く物語の始発点も終着点も分からない状態で物語が進んでいく辛さは、ちょっとある。それでも荒々しくも迫力のある絵柄、展開に合わせた描写の仕方とか、表現は惹き込まれるものがありました。あとは、下巻でどの程度疑問が氷解されるのか、気になるところ。 6/10点

2015/05/31

ゼロ

原作も無茶苦茶だけど漫画も無茶苦茶。独特なタッチに勢いあるキャラクター。ごちゃごちゃとしていて読みづらい割には状況が把握しにくい。平凡な小学生が主人公だったり、綺麗なお姉さんが登場したり、ロボットが登場したり、悩んだり。モラトリアムっていいもんだ。思いっきり、悩んで、苦しんで、叫べ。全てが愛おしく、時々読み返したくなるような不思議な作品です。

2012/03/07

xxxkayuxxx

原作観てればもう少しわかったのかな。とりあえず「奇抜さ」以外に見所はなかった。

2012/07/01

古槍新垢

フリクリ読む→棚からBDBOX出してフリクリ観る→フリクリ読む→棚から……。

2012/02/26

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