読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

「みにくいあひるの子」だった私

「みにくいあひるの子」だった私

「みにくいあひるの子」だった私

作家
梅宮アンナ
出版社
講談社
発売日
2001-03-11
ISBN
9784062106658
amazonで購入する Kindle版を購入する

「みにくいあひるの子」だった私 / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

かしまさ

思うところはいろいろなんだけど、「いいなあ」と羨まれてる人にもそれなりに悩みがあるんだなと。

2020/06/19

bluemint

今更読む三流芸能人手記シリーズ(笑)。可哀想に思ったが、我慢ができないように育てられてしまったのが原因。何をやっても中途半端、堪えてモデルを続けていれば需要もあっただろうに。次から次へしょうもない男とばかり付き合う人がいるよね。引きつける匂いを出しているんだろうか。郷ひろみ夫妻の暴露本合戦は面白かったが、これはサラッとしすぎていて生々しくない。

2020/09/24

あが

古本屋で3冊100円だったので冊数合わせに購入。辛口ですが、読まなくても良かったというか数頁読んだ辺りから馬鹿馬鹿しくなりました…白鳥になりましたか、そうですか。この人のしてきた苦労というのは生活水準の低い我々から見るとちゃんちゃら可笑しいです。芸能界で仕事を頂きながら、自分のペースでしか動けないの☆という開き直りの様なものもしゃくです。

2010/03/07

ことみ

梅宮アンナがお嬢様だったということはよくわかった。あーイライラした。

2012/10/10

まーちん

ハーフの顔立ちが理由でいじめられたのは気の毒だと思うけど、お金持ちで親が自由に何でもやらせてくれて欲しい物も何でも手に入って・・・という環境はとても「みにくいアヒルの子」とは思えない。日本の右に倣え!協調!という空気が合わなかったにしても自由すぎ!

2011/08/23

感想・レビューをもっと見る