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マフィアとルアー (講談社BOX)

マフィアとルアー (講談社BOX)

マフィアとルアー (講談社BOX)

作家
TAGRO
出版社
講談社
発売日
2006-12-04
ISBN
9784062836067
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マフィアとルアー (講談社BOX) / 感想・レビュー

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Kusumi00

なんつーか読んでると心を抉られたような気がする作品。そのくせ読後感は悪くない。

2010/01/05

禾原

再読。マフィアとルアーの読後感、R.P.Eのボクっ娘のキャラクターは秀逸。

2010/01/05

『マフィアとルアー』、彼女との過去と現在、主人公の置かれている状況が明らかになり、夕日の下で若頭と「またね」と手を振り合う声が交差する。圧巻。これは漫画でも小説でもなければ映画に近い表現なのではないか。作者の焦燥感の現れ方によしともよしともを思い出した。「日本語だと酩酊感、英語だとドライブ感はモノづくりの重要な要素である」とあとがきで作者は語る。どうしてこれほどの力量を持つ作者が変ゼミを描いていたのだろうか。

2016/05/04

baruto

Don't Trust~ より繊細で痛みが大きい

2012/10/21

higurashi

箱から出すまで漫画とは気づかなかったよw どの話も人間の欲とか小狡いところなんかの描写が生々しくて、非常にリアリティがあった。絵柄と合わせて味がある、何回も読み返したくなる作品。P.R.Eのぼくっ娘がイイ。トリコの娘も好きだなあ

2012/07/22

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