読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ

王先輩から清宮幸太郎まで 早実野球部物語 (世の中への扉)

王先輩から清宮幸太郎まで 早実野球部物語 (世の中への扉)

王先輩から清宮幸太郎まで 早実野球部物語 (世の中への扉)

作家
中村計
出版社
講談社
発売日
2018-03-16
ISBN
9784062870290
amazonで購入する Kindle版を購入する

あらすじ

早稲田実業野球部――のべ50回甲子園に出場し、優勝2回、準優勝3回の輝かしい戦績を誇ります。清宮幸太郎選手は、プロ志望を表明する記者会見で「早実の先輩の王貞治さんに憧れて野球をやってきた。868本を目指せるような選手になりたい」と語りましたが、早実野球には、そんな伝統の力が脈々と流れているのです。早実の強さの秘密を、清宮選手の活躍を縦糸に、先輩たちから託された夢のバトンを横糸にして描きます。

王先輩から清宮幸太郎まで 早実野球部物語 (世の中への扉) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

テクパパザンビア

面白かった。小中学生向けの作品、清宮幸太郎選手よりも克幸パパがカッコよく思った、王さん、荒木大輔、ハンカチ王子。早実のアイドル伝説。清原和博の告白とは好対照でした。

2018/09/09

感想・レビューをもっと見る