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金田一少年の事件簿 (1) (講談社コミックス (1874巻))

金田一少年の事件簿 (1) (講談社コミックス (1874巻))

金田一少年の事件簿 (1) (講談社コミックス (1874巻))

作家
金成陽三郎
さとうふみや
出版社
講談社
発売日
1993-02-17
ISBN
9784063118742
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金田一少年の事件簿 (1) (講談社コミックス (1874巻)) / 感想・レビュー

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皐月

不動高校演劇部の合宿で訪れた、孤島のホテル「オペラ座館」で、連続殺人が起こる。歌劇「オペラ座の怪人」に見立てられた謎の殺人劇。名探偵・金田一耕助の孫という設定と、IQ180という天才的な頭脳で難事件を推理していく。堂本剛が出ていたドラマ版を見ていました。死体の描写がグロイし、結構悲しい結末になるパターンが多い。所々お色気要素もあり。

2020/06/25

月子

旦那が久しぶりに読みたいと言っていたのでかりてきました。 懐かしいなぁ◎みんなふっくらしているのに、華奢なって書いてあってびっくり(笑)

2016/07/14

陸抗

【再読】犯人たちの事件簿を読んでから、読み返したいと思っていた金田一シリーズ。犯人を知ってるから伏線にも気がつくけど、初めて読んだときは露骨に怪しいあの人を疑った覚えがある。あと、なぜこの事件のあとすぐ、このホテル取り壊さなかったのかが謎。

2021/04/17

ochatomo

映画「お帰り寅さん」を見て一番気になった俳優さんがジャズ喫茶店長役の松野太紀さんだった ミステリアスな演技がよかったが声優さんとして有名だそうで、こちらの漫画を読んでみた やたらに殺人が起きるのでもうこの一冊で満足 初出週刊少年マガジン1992年 1993刊

2020/01/11

十六夜(いざよい)

何度目かの再読。やっぱり何度読んでも好きな作品。推理モノのコミックでは1番好きかもしれない。ガストン・ルルーの「オペラ座の怪人」になぞらえて次々と起こる連続殺人を、はじめは止める事が出来るのか?犯人が分かっていて読むのも、犯人の動きが再確認出来てなかなか楽しい。

2020/10/22

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