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神様のジョーカー(3)<完> (イブニングKC)

神様のジョーカー(3)<完> (イブニングKC)

神様のジョーカー(3)<完> (イブニングKC)

作家
佐原ミズ
楠みちはる
出版社
講談社
発売日
2017-01-23
ISBN
9784063546521
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神様のジョーカー(3)<完> (イブニングKC) / 感想・レビュー

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三巻であっさり完結。長さ的にはちょうどいいし、内容的にもまとまってると思うけど(この結末の後味の悪さは別として)、どうにも小綺麗過ぎて、もっとドロっとした醜悪な部分や負の感情表現があってもよかったんじゃないかと思いました。淡白な絵柄がサラッと爽やかだからか、どんな場面もサラサラ爽やか感が漂ってます。ダークな感じはあまり得意ではないのかな?ちょっと物足りないです。

2017/09/03

再読。結局主人公の成し遂げた事って何もなく、当事者でありながら傍観者みたいな中途半端な感じのまま終わっちゃった。なんだかなぁ〜

2018/12/30

処分前の再読/尽きぬ欲望、灰になるまで…

2019/11/23

陸抗

神様にとっては、楽しめるかどうかが大切で、対象は誰でも良いみたい…。幸せな結末を願っていたら、神様から後ろから蹴られた。

2017/01/23

pincle

この終わり方はちょっと残念。

2018/04/28

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