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氷結鏡界のエデン(1) (シリウスKC)

氷結鏡界のエデン(1) (シリウスKC)

氷結鏡界のエデン(1) (シリウスKC)

作家
木村 勇貴
カスカベアキラ
細音 啓
出版社
講談社
発売日
2012-12-20
ISBN
9784063763768
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氷結鏡界のエデン(1) (シリウスKC) / 感想・レビュー

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exsoy

相反する障壁が邪魔をして決して触れられないとか最後が楽しみ。ユミィの名前通りに?

2014/01/02

takao

原作スタートしたのが2009年なのか、と思わず懐かしくなってしまいました。コミックス一巻でどこまで行くか、と思ったら全部行ってかなり詰め込まれていた印象ですが、若干のつめこみ感を感じるくらいでさほど不満は感じませんでした。絵に関しては、バトルシーンが何しているか分からないのが気になるくらいでしょうか。その分、物語の核となる歌のシーンに力が入っていたのでよいと思います。原作の展開を考えると、これからの2人の苦難が不憫です。一体コミカライズはどこまで行くのか気になるところです。

2013/01/09

レリナ

原作をよく再現できていると思います。良コミカライズだと思います。ただ戦闘シーンや日常パートにやや拙さを感じますが、今後の成長を考えると十分及第点であると言えるでしょう。今後の成長に期待を持ちつつ次巻を待ちます。

2012/12/21

ちゃか

すげぇ、1巻で原作1巻分のエピソードを詰め込んだよ、この人……といった感じで、大分早く感じました。その割に、戦闘シーンの迫力が今一つ。今回描かれなかった原作の描写、例えば爛とレオンの修練のシーンとか気に入ってる部分も多々あったので、全体的にちょっと物足りない感じがしました

2012/12/25

コウ

原作未読ですが、細音先生の作品ですのでその面白さが伝わってくる。旋律めいたセリフがよく見られるのもこれが始まりなのでしょうか。とりあえず1巻だけでは、キャラと世界観が分かったくらいですね。細音先生なので、物語の核心に近づくにつれ熱くなっていくのは間違いないでしょうね。

2018/03/24

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