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勇午 Final(3)<完> (KCデラックス イブニング)

勇午 Final(3)<完> (KCデラックス イブニング)

勇午 Final(3)<完> (KCデラックス イブニング)

作家
赤名修
真刈信二
出版社
講談社
発売日
2015-12-22
ISBN
9784063773811
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勇午 Final(3)<完> (KCデラックス イブニング) / 感想・レビュー

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exsoy

なんかあまりバチっとはまらないラストだった。結局交渉?っていうか力技だし。

2016/01/08

ぺーまん

えー・・・?本当にこれで終わり?信じて良いの?何だろう、この釈然としない感じは…(;゚Д゚) この作品で様々な拷問を受けてきた勇午。一番印象に残っている拷問は【勇午、塩漬けにされる】だねww いや~、あれはインパクト大であった。毎回勇午の拷問シーンを楽しみにしていた私…鬼畜ですねwww

2016/01/18

tak

遂に完結。映画化しないかな。

2015/12/23

銀城

持てる力は己の知性と、人の心。世の中に強いヒーローは数あれど、自分にとって、最高に憧れるキャラクターが勇午でした。彼のように生きることは自分にはとても困難だが、「これ以外の生き方が思いつかない」と言えるほど、人生に信念を持てる人でありたいと思っている。

2015/12/26

takumi

ちょっとあっけないラストでしたが、またシリーズを通して読み返してみたい作品です。毎巻楽しみに読んでいましたが、途中拷問マニアの方々にも人気の作品と知り自分の趣味が心配にもなりました。20年間にも及ぶ連載とのことお疲れ様でした。

2016/03/04

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