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まるまる動物記(2)<完> (アフタヌーンKC)

まるまる動物記(2)<完> (アフタヌーンKC)

まるまる動物記(2)<完> (アフタヌーンKC)

作家
岡崎二郎
池田清彦
出版社
講談社
発売日
2013-04-05
ISBN
9784063878806
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まるまる動物記(2)<完> (アフタヌーンKC) / 感想・レビュー

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柊龍司@中四国読メの会&読メ旅&読食コミュ参加中

1巻よりも動物ネタの漫画として自由奔放に書かれて面白良いのに、その分エッセイが読みにくく感じるのは気のせいだろうか。なんにせよ、もっと自由にアフター0の時のようにショートショートのSF漫画をもっと描いてくれたらいいのにと思う

2013/04/21

HK

動物を題材にした科学ノンフィクションっぽいつくりだが、SFとしてのワンダーもたっぷり。進化の話が多かったのもSFテイストを強めてる。本編とつっこみコラムの関係も絶妙。

2013/04/17

きまたよ

第2巻でかつ完結。 最後の二編は人間?。 出てくる動物も、恐竜から架空の動物まで広がります。 神獣やキマイラが出てきたり、学習について虫とチンパンジーが激論を交わしたり。 池田先生のツッコミも冴えています。 あとがきには、岡崎先生から池田先生への反論もあります。 学術的内容なので、書くのにはかなり苦労されたとか。 巻末に参考文献リストがある(しかも量が多い)漫画も珍しいですね。

2013/04/14

legartochre

この人の作品はアフター0以外は巻数少ないです。でも4年も連載してたんですね。

2013/04/05

かやま

面白い話も多かったけど文字がかなり多いので正直何か所か読み飛ばしてしまったりした。もっと時間があるときにじっくり読みたい作品だったなあ。

2015/11/16

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