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青Ao-Natsu夏(8) (講談社コミックス別冊フレンド)

青Ao-Natsu夏(8) (講談社コミックス別冊フレンド)

青Ao-Natsu夏(8) (講談社コミックス別冊フレンド)

作家
南波あつこ
出版社
講談社
発売日
2017-10-13
ISBN
9784063921359
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青Ao-Natsu夏(8) (講談社コミックス別冊フレンド) / 感想・レビュー

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くりり

最終巻、ひと夏だけの恋に終わらず...ぐずぐずしない理緒の笑顔はまさに青い夏、冬は?

2019/01/24

wata

「ひと夏の恋」に終わらなかった!!大事なふるさと上湖だけれど、そこに縛られることはなくて…外から見るとまた良さもわかるってもんで(^^;いつか一緒に帰れば良いね?

2019/01/17

いと

そうかぁ。この全8巻に描かれていることが全て一夏の出来事だったと思うとすごい。一夏の人との出会いがこんなに青春をきらきらさせる、人生を左右させる。地元への思い、人への思いが交錯して溢れた漫画だったけれど、ラストはベストなところに落ち着いて心地よかった。私も吟蔵や万里香、ナミオくんみたいに地元をあんなに好きになりたいな。

2017/10/16

さいちゃん

長い長い夏休みが終わったよー!(T ^ T)「一夏の思い出」で終わらず なんと 理緒が吟蔵を動かしちゃったぁ!!まあ安定のパピエンなんだけど 少し 最後 物足りない感があるなぁ。でも これ以上は難しいかなぁ。高校生だもんね(笑)ホント 長い休みだったねぇ!

2018/03/11

ゆうゆう。

上湖にいる最終日。帰らないといけないさみしさでいっぱいの理緒。思い出がありすぎて、吟蔵と離れるのがつらすぎる。東京に戻ってきたけど、目の前に優しい菅野くんがいてもやっぱり吟蔵だ。自分の気持ちを話してくれることで、特別だと思わせてくれる。自分の本当の気持ちを話せる人は特別。長くても短くても関係ない。友達にいっぱい借りて、ようやく完結しました。

2017/11/27

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