KADOKAWA Group

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

どうぶつの国(14)<完> (講談社コミックス)

どうぶつの国(14)<完> (講談社コミックス)

どうぶつの国(14)<完> (講談社コミックス)

作家
雷句誠
出版社
講談社
発売日
2014-03-07
ISBN
9784063950182
amazonで購入する

どうぶつの国(14)<完> (講談社コミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

exsoy

完結。え、ギラー殺しちゃったの…最後のご都合主義はともかく、みんな集まってくれたのは泣いたし、生命の声が聞こえた。

2020/09/21

菜実枝

完結 1回読んだ後でもう一度読み直し 考えるとみんな歪んだのもありますがそれぞれが信念を持って行動してましたねぇ 最後はいいまとまりでした しかし、途中が哀しいかったなぁやっぱり

2014/03/12

十六夜(いざよい)

バベルの塔内部に残っているキメラ達をその体に吸収し、全ての生物を滅ぼすという目的に向かって再び動き出したギラー。一方のタロウザは、塔の最上階へと駆け上がり、全ての動物の鳴き声を統一する装置「ガイア・スパイナル」を起動させていた! タロウザが、この星全ての動物に語りかける!途中置いてけぼり感を感じる部分はあったが、最後は動物たちやキメラが仲良く暮らせる世界になって良かった。命を落とした仲間の子供たちが見れたのも嬉しい。いい所で出番のサラダうどんが印象的。作者なりのメッセージが沢山こもった作品だと思う。

2019/10/01

Tatuyuki Suzuki

最後にモノコが出てきて泣けた。 良い作品でした。

2018/04/19

へな

どうぶつがテーマのお話なのに、最近は化け物キメラのバトルが続いてどうぶつほったらかしになってたのが気になってたんですけど 最後はどうぶつ達も参加出来て良かった。 この物語にキメラは出てこないほうが良かったんじゃないかなぁと思ったりもしましたけど、でも全体で見ると面白ったです。 雷句先生お疲れ様でした。 大好きですので次回作待ってます!

2014/03/16

感想・レビューをもっと見る