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架刑のアリス(10) (KCx)

架刑のアリス(10) (KCx)

架刑のアリス(10) (KCx)

作家
由貴香織里
出版社
講談社
発売日
2018-06-07
ISBN
9784065117361
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架刑のアリス(10) (KCx) / 感想・レビュー

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chie

織雅さんに同情することになるとは・・・九重さん、彼にとっては貫いた生き方なのかもしれないけど、織雅さんが可哀相だわ。 是乃兄さんの事やら月兎のことやら、まだまだ謎があると思うのですが、あと1巻で終るのか?!

2018/09/04

チョコろん

【再読】11巻発売前に。メルムさんは本性で出てきてほしかったなー。封印されるくらいだから、こんなもんじゃないんでしょう? ラファエルの正体が分かったところであっさり幕引き。色々な風呂敷が広げられていて、まとまるのかハラハラするわ。ハッピーエンドは迎えられるのか。というかこの話のハッピーエンドて何なんだろう。場合によっては死がハッピーエンドと言えるかもしれないし。どんな着地になるのか、次巻発売を楽しみにしてる。

2018/09/27

チョコろん

比較的納得感のある終盤に差し掛かったストーリー。とはいえ、医師の甥っ子とか、少年ゼノの蘇生の描写あったっけ?とかキャッチアップが間に合ってない。再読必須かもしれない。メルムが想像以上に極悪だったけど、元の戦魂の詳細をもう少し知りたいかな。あれはまだぶりっ子で、さらなる本性があるならもう手が付けられないよ。ここに来て、白兎の追加設定疑惑。教団はどうなるのか。ミセルとイオくん逃げられたの? など、伏線は盛り沢山なんだけど、次巻で最終巻らしいよ。間に合うの? 納得感のある着地を望みます。

2018/06/10

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