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GIANT KILLING(48) (モーニング KC)

GIANT KILLING(48) (モーニング KC)

GIANT KILLING(48) (モーニング KC)

作家
ツジトモ
綱本将也
出版社
講談社
発売日
2018-07-23
ISBN
9784065118580
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GIANT KILLING(48) (モーニング KC) / 感想・レビュー

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mitei

W杯終わってからだからか、日本代表の試合を、すごく面白く読んでられる。花森と持田のやり取りに再び泣かせられる。

2018/07/25

みやこ

現状に満足しない。常に上のレベルを目指す。その姿勢は尊敬に値する、と思いかけたけど、世界ランク一位ってわけじゃないからね。そんなのは当たり前。だけど、実際にやろうと思えばとても大変なことだ。ブランの采配の元、勝利を積み重ねようと邁進する日本代表。選手たちがそれぞれの仕事を果たしていく中、花森の孤独が痛々しい。どこまでも大きな持田の喪失。それでも、前線に立つ者は全力で戦い続けなければいけない。花森には日本代表の10番で在り続けてほしい。いつか持田と同じピッチに立てるといいね。笑顔で怒るブラン。怖いわ~。→

2018/09/02

くりり

エース花森の孤独、持田がいないジャパンに必要なのは、椿&窪田

2018/09/07

眠る山猫屋

エース花森の孤独。そこに気づいたのがブラン監督とベテラン城島、そして椿って辺りが巧いなぁ。ブランは観察眼、椿はナーバスさ故かな。孤高ゆえ(自意識高い系なだけに)の空虚感。花森は持田に待ちぼうけだったのだから・・・椿は持田にはなれないけれど、花森の止まった時計を動かせるか?あ、前半は、アレックと桐生の内心「ほーーっ」も見逃せない(笑)

2018/08/01

wata

ハゲメガネの凶悪犯のような笑顔で、底上げされていく日本!エンターテイナーブラン劇場は幕を開ける♪孤高の天才、花森は「つまらん」オーラを払拭出来るか?!

2018/09/10

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