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中華一番!極(2) (講談社コミックス)

中華一番!極(2) (講談社コミックス)

中華一番!極(2) (講談社コミックス)

作家
小川悦司
出版社
講談社
発売日
2018-08-09
ISBN
9784065121818
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中華一番!極(2) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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洪七公

肉まん姉妹

2021/01/13

結葉天樹

かつて登場したキャラクター、一丈青のシャンを再登場させている。今回の旅はどうもこれまで以上に悪意に満ちた存在が姿を現すらしい。これはより父存在、そしてマオのルーツが重い意味を持ってきそうな予感。

2020/06/03

林田力

当時の中国は清朝であり、人々は弁髪をしていたが、この漫画ではしていない。当時の人がビッグバンという言葉を使うなど時代考証を無視している。19世紀はイギリスから阿片が密輸され、清朝の社会を蝕んだ時期である。中国にとって苦難と屈辱の歴史である。この点は第1巻には描かれていない。薬物依存では料理の微妙な美味しさが分からなくなる。日本でも危険ドラッグ売人が激辛好きと発言した。グルメと薬物依存は両立しない。

2019/08/14

eucalmelon

一丈青のシャン、再び。あのキャラを既視感で片づけるか・・。腕も悪くないし、ちょいと憎めない。 マオ、パンダとの相性抜群!シャンは相性最悪!春巻きの肉は当然、あれだね‥。

2019/01/22

ムキムキだけでなく、ムチムチも好きな人でしたな。

2018/08/20

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