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侠飯(6) (ヤンマガKCスペシャル)

侠飯(6) (ヤンマガKCスペシャル)

侠飯(6) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
薩美佑
福澤徹三
出版社
講談社
発売日
2018-08-06
ISBN
9784065124147
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あらすじ

ダメダメ大学生・良太の家に突然転がり込んできた、料理にこだわるヤクザの組長・柳刃。とにかく怖いけど、作る料理は超簡単で超旨かった柳刃をヤクザと疑い続ける洋介が、山奥へ向かう彼を追跡していくと、そこには衝撃の光景が待っていた――。美味しいお手軽鍋料理も登場の任侠グルメ

侠飯(6) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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山田太郎

なんで一緒に住んでるのかわからなくなりましたが、主人公少し頭悪いのではないかと思いました。もうしかし終わりかと思いました。

2018/12/27

mame_maki

★★★★・・・簡単で美味しそう!

2018/12/30

eucalmelon

ここに来て、洋介が暴走ぎみで柳刃の存在が明るみに出そう。相変わらず、飯はうまそうだが、はらはらさせてくれる。今までの行動から判断すると悪い人間ではないと言え、指がないとか顔に切り傷があるとか、あからさまに怪しすぎる。良太が揺れるのも無理はない。桃丸園、惜しかった。あれ、やっぱり会長が原因だろうね。すべては繋がっている。

2019/08/13

らなん

作ってみたいものばかり。おいしそー。

2018/09/15

チョコろん

遂に良太の成長と起死回生を感じさせるエピソードが! でも、詰めが甘くってみすみす逃してしまうのが良太らしい。調子乗ると痛い目に遭いますな。それでいて、真剣に準備していたらって後悔が拭えない。正月も開けちゃって、みんな無い内定で、良太たちはどうするつもりなんだろ。信也は実家が事業やってんのね。だから就活に乗り気じゃなかったんだ。最終巻は近そうな一方で、まだまだ続きそうな感じもある。気になるメニューは、ベーコン・ストリップ・パンケーキ(マックのマックドリトルみたいなもの?)とニンニク肉焼き飯。カロリーが……。

2018/08/12

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