読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

十津川警部 両国駅3番ホームの怪談 (講談社ノベルス)

十津川警部 両国駅3番ホームの怪談 (講談社ノベルス)

十津川警部 両国駅3番ホームの怪談 (講談社ノベルス)

作家
西村京太郎
出版社
講談社
発売日
2018-10-05
ISBN
9784065132197
amazonで購入する Kindle版を購入する

十津川警部 両国駅3番ホームの怪談 (講談社ノベルス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

かおり

いつも頭の中で渡瀬恒彦を登場させてテンポ良く読めて好きなんです、が。何故か今回は渡瀬さんじゃなかった?面白いです、面白いけど、ちょっとわからないところもあるし、急なところもあるし、何だろう?

2019/08/15

まひはる

小説現代で一部読了。会社員の宮田は、普段は使われていないJR両国駅3番ホームで、深夜に二人の不審な人物を目撃する。翌日、3番ホームに入り込んだ宮田と恋人の千里はランの模様が入った指輪を拾うが、ある理由から指輪の複製を依頼した宝石店の店員が殺害された。そして優勝力士と両国から館山に向かう臨時特急に乗った千里が行方不明に。3番ホームでの怪異と指輪の謎に、十津川警部が迫る!

2020/04/08

あすたりすく @本の虫

冒頭の両国駅での謎めいた事件や、後半からのスリルある展開は、読んでいて心地よかったです。両国駅は都心にありますが、3番乗り場は使われず、周囲から取り残されたような空間で、サスペンスの舞台にはぴったりな場所ですね。

2020/01/04

きんくま

両国駅3番ホームを確認してみたい。

2018/12/17

gumra

本筋とは関係ないけど、十津川警部がカメさんと呼ぶ場面がなく亀井、亀井と連呼するのは非常に違和感があった。気のせいか、いつもより句読点が少ないような? ひょっとして… まさかね。

2018/10/29

感想・レビューをもっと見る