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ハピネス(9) (講談社コミックス)

ハピネス(9) (講談社コミックス)

ハピネス(9) (講談社コミックス)

作家
押見修造
出版社
講談社
発売日
2018-11-09
ISBN
9784065133934
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あらすじ

長い自失から正気を取り戻した勇樹。桜根に嬲られていた五所と須藤を助け出し、集まった信者達に「自分は神でない」と訴える。混乱し寄る辺を求める信者たちは、“導師”の言葉に暴徒と化す。貪られ、啜られる勇樹の肉体。救いを求める勇樹の叫びが、十年混濁していた岡崎の意識の中で響き渡る。

ハピネス(9) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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wata

もう…どうしたら良いんでしょう…⤵。読んでて何の光も見いだせないほど。ひどいことになってる…。

2019/01/08

パンダプー

嫌な巻だわ

2018/11/09

shinshin2638

なんだか身もふたもないというか、陰惨な漫画だ。だからか、なかなかこの作品を揃えてる本屋は少ない。

2019/02/14

地下鉄パミュ

勇樹くんの願いを叶えてあげて。『殺せ』。殺したとてハピネスになれるとは思えないが、頼む殺ってくれ。戦慄・・・どうなる。 君に会えて良かった。人間になれた。『泣く』サクの言葉にグッと来る。五所さんの事はあえて書かない。毎回言ってますが彼女はハピネスな方向で。

2018/11/20

その他大勢

読めば、悲しくなると確信してたけど、気になってしまい読んだ。結果、思っていた以上に悲しかった。寂しくて誰かに電話をしたくなるよ。でも読んで、この悲しさを感じることができて、嬉しい(?)気持ちも芽生えて、なんだかテンション低めで、ふわふわしている。自分で言ってて、意味わからん(笑)

2018/11/09

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