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GIANT KILLING(49) (モーニング KC)

GIANT KILLING(49) (モーニング KC)

GIANT KILLING(49) (モーニング KC)

作家
ツジトモ
綱本将也
出版社
講談社
発売日
2018-10-23
ISBN
9784065134962
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GIANT KILLING(49) (モーニング KC) / 感想・レビュー

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みやこ

ブランの監督としての在り方が効果的な役割を果たし、着実にまとまりつつある日本代表。効果が結果として表れているところが頼もしい。孤高のエース・花森が、椿と窪田の若い二人にかつての自分と持田を重ねるシーンに涙目。絶対的なエースですら進化する。城西の期待を外さない優等生的な活躍も好き。花形だけでは成り立たないのがサッカー。土台をしっかりと支える役割を担う人も必要。そして、中国代表にも個性的な監督がいたわ。彼の言葉は奥が深い。試合外の選手の姿が垣間見られる巻末の「アジアカップの日々」がとっても楽しかった。→

2018/11/11

くりり

アジア大会予選リーグ、椿・窪田・花森が中心となる日本代表も近い!?

2019/01/14

wata

椿と窪田のアイコンタクトなくても動ける体勢が素晴らしい♪頑張ってきた二人に超期待!そして花森もそれに影響されて…。ブラン監督、半端ない愉快なフランス人❗

2019/01/14

眠る山猫屋

中国代表が、思いの外良いチーム。孟盛の成長っぷりが、中国という国を体現しているようだ。そしてあの曲者臭い監督。貰った金の分だけは働く男。カッコいいよ(笑)

2018/12/02

Die-Go

レンタル。サッカー漫画。弱小チームを建て直した監督が主役かと思いきや、そのチームの躍進の象徴、椿が主役になってきた観がある。まぁ、面白いのだけど。物語はアジアカップUAEのグループステージ第2戦を終えた時点で日本は首位。次で当たる中国に勝てば首位通過だ。あまり、メインの話ではないためか、駆け足で物語は進み、テンポはよい。★★★☆☆

2019/03/17

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