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明日のエサ キミだから(1) (ヤンマガKCスペシャル)

明日のエサ キミだから(1) (ヤンマガKCスペシャル)

明日のエサ キミだから(1) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
若杉公徳
出版社
講談社
発売日
2019-02-06
ISBN
9784065138373
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明日のエサ キミだから(1) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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しぇん

学校に現れた謎の怪物に次々と食べられていく人達。化物が一人食べたらその日は大人しいことに気付いた時、たてた対策は毎日一人犠牲にしていく事で。というパニックホラー物。この手のは最初面白く後半わけのわからない展開になるのが多い気がしてますが、生き残り数が少ないため速攻で終わるのかな?と思っていたら生贄が増えるまさかの展開に。生き残ってる他の人類はどこで何をしてるのか?など続きが気になるところです。

2019/02/07

fumikaze

(私にとっては)ハズレが少なく安心して読める著者の1人。最初、楳図かずおの漂流教室を連想した。サバイバル、ホラー、残酷物語。この後どう話がすすむのだろうか。

2019/04/20

きのと

大分見切り発車感があって設定とかは適当そのものだけど逆にシンプルで何も考えずに読める

2020/01/26

かなっち

設定に惹かれたので、お試しで1巻を読んでみました。もう、とにかく題名通りのお話です。訳の分からない化物が人間を食べるので、1日に一人生贄を出しますが、残り7人になり…という感じです。化物が気持ち悪いし、残虐なのです。…が、それよりも、ボスに生贄に指名されたコが、易々と生贄になってるトコロにイライラして…。どうせ死ぬなら、ボスと戦いなよ!と。だから、最後に歯向かったコがいたのは、せめてもの救いでした。なので、死を覚悟したボスキャラのコが助けが来たと思った時の、あの行動が滑稽でおかしくて。続きは…う~ん…。

2021/01/26

あ。

カースト最下位でも、生き残ったもん勝ち。我々が置かれた現在の状況と、似ているような。

2020/04/17

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