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七つの大罪(35) (講談社コミックス)

七つの大罪(35) (講談社コミックス)

七つの大罪(35) (講談社コミックス)

作家
鈴木央
出版社
講談社
発売日
2019-01-17
ISBN
9784065138779
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七つの大罪(35) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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sin

ああ、またか~。メリオダス救出チームVS最上位魔神?またまた強さの上書き合戦!ああ言えば、こう言う…闘いは予測不能な思い付き次第か?冥界で強さを増したバンと覚醒したメリオダスの参戦に作者はこの先如何なる展開を用意したものか?強さのインフレは止まることを知らない。

2019/02/01

baboocon1982

ゼルドリスの本来の魔力「凶星雲(ルミノス・ネビュラ)」。これは…もはや「魔力」と言ってよいのか??「天上天下唯我独尊(ザ・ワン)」で「凶星雲」は破ったけれど、最上位魔神2人も強すぎぃ…。そして、エレインの危機に飄然と舞い戻った、バン!仮初めの命が尽きようとするエレインに不死の生命エネルギーを与えて…不死じゃなくなってしまったのを全く後悔していないの、純愛すぎる。

2019/01/19

カエデ

レンタルだと分からなくなってきた…。

2019/03/20

たー

どんどん強い敵が出て来て、もはや収集がつかない感はありますが、闘いよりもバンとエレインの話は良かったなぁ。 そして、更に白熱するバトル。面白いけど、無駄に伸ばして欲しくはないから、そろそろラストに向けた話にして欲しいような。

2019/01/17

葉鳥

ついにエレインが…!嬉しい。贈与ってそういう使い方もできるのね。

2021/03/01

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