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マイホームヒーロー(6) (ヤンマガKCスペシャル)

マイホームヒーロー(6) (ヤンマガKCスペシャル)

マイホームヒーロー(6) (ヤンマガKCスペシャル)

作家
山川直輝
朝基まさし
出版社
講談社
発売日
2019-01-04
ISBN
9784065141786
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マイホームヒーロー(6) (ヤンマガKCスペシャル) / 感想・レビュー

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トラシショウ。

「愛してるものを失うことがただただ怖い・・・ 弱いから怖いんだ。弱いから強いんだ」。長かった一週間、その最期の金曜日の夜が明ける。哲雄と麻取、互いにいい歳の中年同士の子供の喧嘩じみた泥仕合の果て、最後に立っていたのは・・・。てっきり今巻全てを第一部完結に費やすと思っていたので、中盤を越えた辺りでシレッと第二部が始まる構成には普通に驚いた。新たに零花に近寄る四人の男たち、顔馴染みという嫌な要素を含む警察も遂に絡んできて、前巻予告で不安視していた続投が思っていたより楽しく読めそうな気配(以下コメ欄に余談)。

2019/01/06

本木英朗

ついに哲雄と麻取、二人だけの決戦が始まった。果たしてどうなるのか!?という6巻である。これはもう、見るしかないってば。さすがは山川先生・朝基先生である。後半は公判でもっと多くのキャラたちが出てくるしねえ。まあ、それは7巻以降だろうね。……ではでは、また。

2021/03/31

JACK

○ 哲雄は、自分が殺した延人の父親との最終決戦に挑む。今まで半グレ集団の追求をかわし続けてきた哲雄は、果たして敵を倒して家族を守ることが出来るのか…。極度の緊迫感で盛り上がったものの、新章に入った事で息切れが感じられます。これからまた面白くなる事に期待。

2019/01/12

わち ⊱^>ω<^⊰ฅ

あ、これは1巻の表紙のシーン。ここまで完璧に計算のうえ描かれてるのですねぇ。 しかし、さすがに突っ込み所が多すぎて胡散臭いというか。元々キョーレツにニオイ過ぎる作品ではありますが。 更に罪を重ねてしまった父ちゃん。家族へ報復されないよう、更に更に頑張るよ。

2019/01/09

イーダ

ついにひとつの決着が着いた。だが、ひとつ事を起こせばそこから逃げられるわけもなく・・・てか娘ー!モテ期とかじゃねーよ!

2019/01/05

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